スポンサーサイト

  • 2011.08.20 Saturday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -
    • -

    同級生

    • 2011.08.20 Saturday
    • 17:04
    評価:
    東野 圭吾
    講談社
    ¥ 700
    (1996-08-08)

    東野圭吾の本を読んで、がっかりしたことがない。


    携帯電話がない時代。

    高校生がホテル。


    軽く、カルチュアショックを受けたけど、
    一日でがーっと読んだ。


    ドードー鳥の小間使い

    • 2011.08.07 Sunday
    • 14:38
     小学3年生の頃だったと思う。
    学校の推薦図書に挙げられていていたもの。

    推薦図書のイベントがあるたびに、
    専用の封筒にお金を入れて、体育館前に並んでいた。


    鳥類は昔から大嫌いなくせに、
    このドードーだけは、幼稚園の頃から大好きだった。

    「アンパンマンとドドのしま」

    22年前に放送されたものだけど、
    いまだにアンパンマンの「ドド・・・」という声が忘れられない。

    レベル21

    • 2011.08.06 Saturday
    • 21:44
    残念、no image。

    小学生の頃に読んだ本だけれど、
    高校卒業してからも、なぜかぼんやりと頭から離れなかった。

    内容はおろか、タイトルすら思い出せない。

    覚えているのは「銀のスプーン」。
    それだけだった。

    高校卒業後に始めた書籍関係のアルバイトで
    たまたまこの本を手に取る機会があった。

    あれ?この本・・・これだ!
    という感じで、無我夢中で読んだ。

    小学生向けの本ではあるが
    独特な雰囲気が、どうしても気になる1冊。

    星の王子さま

    • 2011.08.06 Saturday
    • 21:42
    評価:
    サン=テグジュペリ
    岩波書店
    ¥ 1,050
    (2000-03-10)

    言わずもがな。

    先日本屋に行き、自己啓発の本でも買おうと思ったが
    王子さまに出会ってしまった。

    「これも自己啓発だろう」と思い、購入。

    読んだことはあるけれど、
    絶対手元においておくべき本だと思う。

    シロクマのことだけは考えるな!

    • 2011.08.05 Friday
    • 15:29
     「ホンマでっか」でおなじみになった植木先生。
    の、2008年発行の本。


    とにかくわかりやすい。

    おもしろい。

    参考文献の数が半端じゃなく、
    澤口先生同様に、実はものすごく凄い人なんだと思う。

    夜市

    • 2011.08.05 Friday
    • 15:26
    評価:
    恒川 光太郎
    角川書店
    ---
    (2005-10-26)

    表紙がまず好き。

    高校生の頃、新聞の広告欄に載っていた。
    気になって図書館で借りてきたもの。

    ファンタジーよりのホラーって感じ。
    美しげな世界。

    植物図鑑

    • 2011.08.04 Thursday
    • 17:05
    評価:
    有川 浩
    角川書店(角川グループパブリッシング)
    ¥ 1,575
    (2009-07-01)

    図書館戦争シリーズがあまりにも人気だったので
    本屋でそれを立ち読みをしたことがある。

    私にとっては、本の世界観にまったく入り込めず、
    「あぁ、これは無理だ」と思い、30ページくらいで断念した。



    「はなは植物好きだし、ちょっと恋愛系だし面白いよ」と
    友人に薦められて、図書館で借りてみた。

    結果、私は「図書館戦争」がダメなのではなく
    有川浩の本そのものが、自分と合わないのだなと認識した。


    クローバー

    • 2011.08.03 Wednesday
    • 17:04
    評価:
    島本 理生
    角川書店
    ¥ 1,365
    (2007-11)

     「荒野」と同じく、人に教えてもらった本。



    主人公の双子の姉が、どうも幼馴染のMと重なる。

    すっきりする本。

    荒野

    • 2011.08.03 Wednesday
    • 16:58
    評価:
    桜庭 一樹
    文藝春秋
    ¥ 1,764
    (2008-05-28)


    先月、久々にキュンキュンものを読みたくなって
    人に教えてもらったもの。



    「青春」だなーと思った。

    これを読んで、青春とは
    輝かしいものだけど、私は青春時代に戻りたくないと思った。



    此処

    • 2011.08.03 Wednesday
    • 07:18
    本は借りるより買う方が好きで、
    読んだものは手元に残しておきたいと思う。


    けどもそれでは、いくらお金と場所があっても
    足りないので、これまで読んだ本を此処に纏めておこうと思った。


    PR

    calendar

    S M T W T F S
          1
    2345678
    9101112131415
    16171819202122
    23242526272829
    << February 2020 >>

    selected entries

    archives

    recent comment

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM